地域貢献

ボランティア活動支援センター

神戸医療福祉大学ボランティア活動支援センターの目的

「神戸医療福祉大学ボランティア活動支援センター」は、大学教育の一環として、学生の主体性を最大限に尊重しながら、 さまざまな分野でのボランティア活動を支援・育成し、ボランティア活動の実践の輪を広げるとともに、ボランティア活動を学術研究の対象として、 その在り方などについての研究を深め、その成果を公表することを通じて、地域・社会に貢献することを目的としています。

地域のみなさまへ

「神戸医療福祉大学ボランティア活動支援センター」では、さまざまな分野で学生がボランティア活動を実践できる場を求めています。福祉関係に限らず、どうぞお気軽にお問合せください。

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学生のみなさんへ

大学で学んだことを実践に、また地域のみなさまと深くつながっていけるよう、私たちは、さまざまな情報を提供していきます。ボランティア活動についての疑問や心配にも、学生スタッフで話し合い、先生方にもご協力をいただき、安心して活動できるようサポートします。「なにかやりたい!」という気持ちを大切に、なにか自分にできることを探してみませんか? 

まずは「ボランティア活動支援センター」に足をお運びください。そしてぜひ、ボランティア登録してください。お待ちしています。

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センターの活動事例 ①:春と冬の献血キャンペーン

学友会と協同して学生ボランティアによる恒例の献血キャンペーンを毎年春と冬の年2回実施しています。


平成26年春では、午後の時間帯に実施しました。献血者数は39名(200ml献血-4名、400ml献血-35名)でした。献血に参加した学生は授業の合間をぬって協力してくれました。また、この年は地元ライオンズクラブの方々にもご協力いただきました。

 

≫平成26年春の献血 詳細はこちら    ≫平成25年冬の献血 詳細はこちら